ほんとうにコロナウィルス陽性者いるの??
連日10000人以上の感染者が都内では出ています。
だがしかし、今のところ家族や親戚に発症者はいません。
1度もコロナワクチンを打っていないにも関わらず、です。。。
さすがに友だちの友だちくらいは罹患者となっていますが、身近にいないので(勤務先ではPCR陽性者は頻発していますけども、、)
世の中でほんとうにそんなに流行っているのか疑問です。。。
もしくは、罹患したことを黙っていると言うことなんでしょうか。たしかに、どこで罹ったのか聞かれたり、ほんとうにステイホームしていても、罹る人は罹るのに、あらぬ疑いをかけられることはとても不快ですよね。
そうであれば、早くインフルエンザと同じような雰囲気のウイルス性感染症と思われるような時代が来て欲しいですね。。。
インフルエンザ罹っちゃったんだよぉ〜と聞いても、へぇ、そうなんだとしか思いませんので。。。
一刻も早い国産のワクチンと国産の抗ウイルス薬求む☆☆☆
研究者・開発者の方々よろしくお願いします!!!

新型コロナワクチン3回目について☆
2021年秋。
日々新型コロナワクチンに関しての抵抗が薄まってきている世の中は、妊婦も12歳も気軽に接種するようになった。。。
そして、ワクチンの3回目となる追加接種が開始されるという、、、
打ちたくない(打たれたくない)。。。
だがしかし、拒否権はない。。。

新型コロナウイルスワクチンの接種。。。
新型コロナウイルスm RNAワクチンは、 医療従事者が優先的に接種対象となっている。しかし妊婦は努力義務もなし、小児は現時点では接種対象外。そんな安全性が不確かな実績のない液体を体内に注入するのには抵抗もある。せめて国産であってほしい。
医療従事者が接種後もしくは高齢者も並行して行われており、実際自分も接種がすんだ。 結果から言えば接種部位の激しい痛みだけで済んだが、他の医療従事者仲間は、2回目の接種では高確率で発熱している。副反応なので仕事は休めない。
職場で自分だけ打たないという選択肢はなく、接種せず罹患した場合のことを考えると素直に受け入れた。だが接種に関してはあくまでも義務ではなく推奨らしい。
一応拒否権はあったらしい

仕事ができない社員の給料をできる社員でまかなっている。頑張るな。
ありがたいことに、企業側からの解雇とはなかなか行われないものである。
一度入社してしまえば、できない社員本人のメンタルさえ保たれれば、自主退社するまでは在籍できる。
できなくともひとりの社員としてカウントされている以上、人員は増えず、仕事も減らないのである。ということは、その分を補い、まかない続ける社員は利用されている。
そのため、できる社員はいくら能力があったとしても、期待以上に頑張らず、普通にできることをできる範囲でやることでしか報われないのである。
自ら、自らのキャパを増やし、通常運転のレベルがあがればあがるほど当たり前のことが増え、ほめられず、できて当然の扱い。なんとしたことでしょう。なんのメリットもない。
勤労意欲や責任感は利用されるだけなので搾取されないよう気をつけるべきだと思われる。。。。

頭のいい人と働きたい☆
無能な人たちと働くと、これ以上の自分のレベルアップは期待できないと思うようになった。
有能な人のそばにいると、自分の無能さに気付かされるが、さらなる発見や新しい技術の習得、視野が広がるなどのメリットは大きい☆
嫉妬心も生まれるかもしれないが、それ以上に自分にとってプラスが大きいのではないかと思ってきた。。。
現状維持に不安を感じたので、、、
まぁ、、
そんな元気があればのはなしです。。。

PCR検査受けました。
新型コロナワクチン 接種が近づいています。。。
リスクとベネフィットを考慮して、自己責任でとはいうものの、職場の空気感や圧力で判断能力が鈍っている。。。
しっかり考えて自分自身で判断しなければならない。。。

こちらの本はとても勉強になりました。









